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「だから僕は… 『ガンダム』への道」

今日は小倉で「わっしょい百万夏祭」があるそうな。。。

けれども今日は夜もアルバイトというわたくし、黒紅茶(苦笑)。

とりあえずバイトまでゆっくりと読書でもして時間を過ごそうと思うのだが、
その前に紹介したい本がある。

マンガ倉庫で500円とは……。





「機動戦士ガンダム」の監督である富野由悠季氏の著書、「だから僕は…」だ。
ほんとうはアマゾンで購入しようと思っていたのだが、たまたま寄った中古本屋で
なんと500円で購入した。しかも初期の徳間書店バージョンである。




内容:

アニメーション監督である富野喜幸(現:由悠季)によるノンフィクション。
コンプレックスを抱えた学生時代。虫プロでの葛藤。オオタキプロでの
仕事。人間関係でのいざこざなど。「機動戦士ガンダム」に至るまでの富野の
生き方が赤裸々に記されている。

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伝説巨神イデオンⅡ 発動編

ウォーキングとか読書とかしてる間についに

閲覧者数
3000人突破ぁ!




…でも、うれしいような悲しいような、ね。


さてさてさて、と。そういうのはヌキにして…

イデオン読破完了、そして……???



「イデオン」全巻読み終えましたぁ!
つうことで、その感想を述べたいと思う次第。

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伝説巨神イデオンⅡ 胎動編

さて~さて、前回につづいて「伝説巨神イデオン」の
ノベルズ版のレビューを行いたいと思う。



あらすじ:

ブラジラー基地(ポイント)での戦いから逃げ延びた
ソロシップ。しかし、ハルル・アジバ率いるバッフ・クランの
艦艇は執拗に追尾していた。戦いの中で、カララは母星を捨て、
ソロシップ側につくことにした。そうしなければ生き残れないのだ。

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伝説巨神イデオンⅠ 覚醒編

さてさて、今日からいつまでつづくか分からないけど、

富野作品のレビュー、はじめます!

ノベルズがメインです。
富野教(笑)以外のかたもぜひぜひ一読を!




…ということで、第一弾は「伝説巨神イデオン」



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「リーンの翼」(6)

あらすじ:(第六巻)

天の森スィーウィドー、そこでの戦いでシュムラ・ドゥを
討ち取った迫水。アマルガンの軍は徐々にガダバの軍勢を
追い詰めていった。戦いのなか、迫水はバイストン・ウェルに
「機関砲」をもたらしたグーベルゲン・ニーゲルと対峙する。
彼は言った。バイストンウェルも、いつかは独自に機械を発明
していく運命にあった、と。

ガダバの軍との決戦は敵味方問わず、多くの人の生命を容赦なく
奪い去る。迫水は宿敵であるゴド・ゾウを滅ぼすが、その彼を
アマルガンの凶刃が襲う。絶命する迫水! その瞬間を見たリンレイは
怒りの炎でアマルガンを灰にしてしまう。

……バイストン・ウェルで死んだ迫水。だが、その彼の魂は地上界に
帰り、小倉に原爆を落とそうとする米軍の爆撃機を消滅させる。
そして、迫水もまた消えたのだった……。

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プロフィール

黒 紅 茶

Author:黒 紅 茶
どこかの田舎っぺです。
ブログタイトルの“Of”は
飾りです。偉い人にはそれが
分からないのです(苦笑)
詳しくは「はじめに」を
読んでくださいな。

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