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無敵超人ザンボット3 (3)





第13話
「果てしなき戦いの道」

ガイゾックによって日本各地は深刻な被害を受けていた。
香月のグループはメカ・ブーストによる空襲を避けるべくトラックで
東北へと避難していた。その途中であらわれたザンボ・エース。
敵メカ・ブースト、ダボンガーと戦っていたのである。
地下へと逃げるダボンガー。道路が壊れたために立ち往生をしている香月たちを
助けるため、勝平はザンボ・エースで香月たちのトラックを運ぶ。そのさい、ひとりの
少女が悲鳴を上げた。

彼女の名前はチーコ。チーコはガイゾックの攻撃で家族を失った戦災孤児で、チーコには
メカ・ブーストとザンボ・エースの区別がつかないのだ。彼女は口もきけなくなっていた。
香月は厳しい言葉を勝平に投げかける。もっと気をつけて戦うように、と。
傷ついた勝平はマシンに搭乗し、空を飛ぶ。再びメカ・ブーストがあらわれたのだ。

勝平は宇宙太と恵子との連携プレイを拒否し、むしゃくしゃした気分を晴らすようにザンボ・エースで
単身、敵に向かう。だが、勝平の戦いによって林に逃げていた避難民が戦いの犠牲となる。

香月の言葉、戦いでのミスで勝平は戦闘拒否し、ザンボ・エースを捨てて野原でふて寝する。
そこへチーコがあらわれた。彼女はバッタを追いかけていたのだ。戦いを忘れ、チーコの手伝いをする
勝平。気がつくと香月がいた。戦いを放棄した勝平をなじる香月。怒った勝平は香月と殴り合いを始める。
そのとき、チーコが声を出し、二人を制止する。我に返った勝平は香月と和解し、ザンボ・エースに乗る。
合体したザンボットはダボンガーと対峙する。再び逃げようとする敵に、恵子のアドバイスを受けた
勝平は敵の動きを止めてとどめの一撃をさす。

チーコを祖父母の家に届けた香月。勝平に別れをつげ、トラックに乗って去っていく……。



第14話
「スカーフよ永遠なれ」

ブッチャーは部下ギッザーに北海道を攻撃するよう命じる。
津軽海峡にあらわれるメカ・ブースト、カメヅオン。勝平は敵が北海道の函館に向かっていることを
知って青ざめる。彼は、そこにブスペアのミチとアキがいるという情報をつかんだばかりであったのだ。

カメヅオンは侵攻ルートを変更し、札幌へと向かう。そこにある避難民キャンプにミチとアキがいた。
居所をつきとめた勝平はミチとアキに避難するよう呼び掛けるが、アキは頑なな態度をとる。
勝平は家族にその場をまかせ、迫りくるメカ・ブーストに応戦する。

バリケードを組んでまで拒絶をするアキの家族。けがをして動かないアキの母は見かねて、娘に
勝平たちの好意を素直に受けるよう呼び掛ける。ミチとアキたちはビアルⅠ世に収容される。
そこでアキは、勝平のザンボ・エースが命をかけて敵メカ・ブーストと戦っているさまをみて
自分の態度の申し訳なさに号泣する。

三機のメカがそろい、ザンボット3へ合体する。メカ・ブーストは敵ではなかった。
戦いは終わった。ミチとアキたちは神ファミリーの申し出を断り、ビアルⅠ世から降りる。その際、
アキは勝平にザンボ・エース用につくったスカーフを渡す。それは、ミチとアキがつくったものであった。
スカーフを巻いたザンボ・エースは嬉しそうに空へジャンプする。



第15話
「海に消えた老将」

南の島でしばしの休息をとる神ファミリー。彼らは物資不足にこまっていた。
そこへ、国連防衛軍から援助の申し出が来る。補給部隊はD・ジェイムズ提督という人物が
指揮していた。ジェイムズと神北兵左衛門の二人は国連大学の同窓生だった間柄で、神ファミリーは
素直に国連の申し出を受け入れる。神ファミリーはジェイムズ率いる艦隊の指揮下に入った。

艦隊の前にあらわれるメカ・ブースト、デスカメル。勝平はザンボットで反撃を試みるが、
ジェイムズの命令で自由に戦えない。神ファミリーの任務は艦隊の防衛であったのだ。

勝平はしばらく高みの見物を決め込む。兵左衛門は花江にジェイムズの過去をあらわせる。
調査によって、ジェイムズがガイゾックとの初の実戦で敗北し、今週で退役する立場にあることを知る。
勝平は、ジェイムズが適当にガイゾックと戦っているのだろうと疑い、つめよる。そんな勝平を拘束する
ジェイムズ。彼はどういうわけか自信に満ちていた。だが、国連の戦艦は次々とメカ・ブーストの攻撃で
大破していく。旗艦も敵の攻撃を受け、無人のザンバードは海に落ちてしまう。
ザンバードを回収するべく海に潜ったビアルⅠ世は、海中を移動する無数の潜水艦を目撃する。
輸送物資を運ぶ、“真”の輸送部隊。ジェイムズ率いる艦隊は敵の目を欺くための囮であった。

勝平を解放し、乗員を避難させたジェイムズは、敵メカ・ブーストめがけて特攻をかける。
ジェイムズの命をかけた特攻によってダメージを負う敵に、ザンボット3の必殺が炸裂する。
戦いはおわった。物資は無事に到着したが、勝平の心は晴れなかった。しかし、戦いは続く……。



第16話
「人間爆弾の恐怖」

12時ちょうど、満員電車が、ダムが、旅客機が謎の爆発を起こす。だが、メカ・ブーストの
姿は見当たらない。奇怪な出来事に疑念を抱く神ファミリー。
ビアルⅠ世の宇宙太のもとに、ビアルⅡ世の家族から緊急の連絡が届く。
なんと、和行・きいろが手紙を残して家出したというのだ。手紙には、「地球を守る」という書置が
残されていた。同様の連絡をビアルⅢ世の家族から受ける恵子。妹の公子が手紙を残して消えたのだ。
和行・きいろ・公子の三人は共謀していたのである。

小型潜水艇に乗って海中を移動する三人の前に、巨大な空母があらわれる。ガイゾックの攻撃で
潜水艇を失い漂流の身にあった三人は空母の乗員に救助される。乗員の正体はガイゾックの幹部、
ブッチャーの部下であるバレターだった。そして、空母はなんとメカ・ブースト、ブウボン。
“人間爆弾”とよばれるものの製造工場であったのだ。

バレターは和行・きいろ・公子の三人を人質にとり、神ファミリーに全面降伏を要求する。
身内の命より地球防衛が重要と言う家族の意見に反発を憶え、勝平はザンバードに乗って敵空母に向かう。
勝平の決心に心を動かされた兵左衛門は、三人の救出作戦を開始する。

空母に降り立った勝平を迎えるバレター。子供の命を守るために降伏する勝平を嘲笑ううが、その隙に
宇宙太と恵子が三人を救出していることに気がつかなかった。人質を失ったガイゾック側は混乱。
三人を救出した勝平たちは空母から脱出し、攻撃態勢をとる。

浮上し、その正体をさらすメカ・ブースト。ザンボットとブウボンの戦闘。敵の攻撃に苦戦する
ザンボット。バレターはとどめの攻撃を行おうとするが、間違って人間爆弾の爆破スイッチを
作動させてしまう。自壊していくメカ・ブースト。ザンボットは必殺のムーンアタックを打ち込み、
完全に破壊する。

勝利に喜ぶ神ファミリーであったが、解放された三人から人間爆弾の話を聞いて、困惑する。
敵メカ・ブーストには“人間爆弾”というものに改造された人々が収容されていたからなのだ。
そして、このときの彼らはその恐るべき実態を知らなかった……。



第17話
「星が輝く時」

香月の友人(グループのメンバー)の健太が避難民キャンプから脱走し、神ファミリーの下へと
向かった。修復が終わり、合流した船はキングビアルとして活動し、勝平たちは各地のメカ・ブーストを
次々と倒し、戦果をあげていた。

健太をキングビアルに収容した神ファミリー。疲労と栄養失調から回復した健太は、避難民キャンプが
ガイゾックによって運営されていることを告げる。勝平は祖母の梅江と避難民キャンプへ潜入する。
そこで香月と合流する。勝平たちは、各地で起きている謎の爆破事件がガイゾックによるもの、ガイゾックは
避難民キャンプの人々を人間爆弾に改造しているのではないかと考えていた。
勝平は、香月に「(体に)何かされなかったか?」と質問する。香月はほかの仲間の林と浜本に同様の
質問をする。香月の記憶によれば、二人はガードマンに連行されているはずだった。しかし、二人には
その記憶がない。そして、背中には謎の“星型のアザ”があった。勝平は、二人がガイゾックによって
人間爆弾に改造されたのだと確信するが、香月の前で言いだせない。

そこへ、ザンブルとザンベースが攻撃を仕掛ける。人々をガイゾックから逃がすための、かねてからの
計画であった。勝平は香月に避難民脱出をまかせ、隠してあったザンベースに搭乗する。人々を
逃がすまいとメカ・ブースト、ヒラヤンガーがあらわれたのである。

海岸では人々を捕獲しようと、ガイゾックの小型メカがあらわれていた。メカの吸盤に捉われる林。
そのとき、彼の背中の“星型のアザ”が光り、林を爆炎に包む。ガイゾックの兵士の言葉から、
星型のアザが人間爆弾の証であることを知った浜本は絶望する。仲間を失い、怒る香月は捕獲される。

ザンボットで敵メカ・ブーストを倒した勝平たち。だが、彼らの前には残酷な現実が待ち構えていた。
キングビアルのデータには、人間爆弾にされた人々を救出する術が記されていなかったのだ。
浜本ら、人間爆弾に改造された人々は、改造されていない人々を巻き添えにしないために遠くへと移動する。
自分が孤独のまま死ぬことに恐怖を憶えた浜本は人間爆弾の“列”から逃げ出そうとするが、その瞬間、
爆弾が作動し、人間爆弾にされた人々は爆発してしまう。

爆発によって浮かび上がったきのこ雲を見て、神ファミリーは、勝平は無力な自分たちを呪うようにして
嘆き悲しむ……。



第18話
「アキと勝平」

香月を乗せた小型メカを探すためにパトロールをつづける勝平。神ファミリーは、敵が海中に潜んでいると
推測していた。その予想は、はたして的中していた。海中のバンドックに収容された香月は、そこでミチと
合流する。だが、アキの姿が見当たらない。ミチによれば、アキはガイゾックの一味にどこかへ連れて
いかれたというのだ。香月は、アキが人間爆弾にされたことを知り、悲しむ。

海上を飛行するメカ・ブースト、クラーゲンは海を渡る客船を襲撃していた。だが、
ザンボットが到着したとみるやすぐに後退する。勝平は、漂流者の中にアキの姿を見つけ、彼女を
キングビアルに収容する。勝平の部屋に連れ込まれたアキ。友達との再会に喜ぶ勝平であったが、
ブリッジにいた兵左衛門に叱責される。兵左衛門は、ガイゾックによってアキが人間爆弾に改造されたのでは
ないかと疑っていたのだ。はじめ冗談と受け取っていた勝平であったが、やがて表情が凍りつく。
自室へと向かう勝平を襲う爆風。アキは人間爆弾に改造され、勝平の部屋で爆死したのである。
うめく勝平。兵左衛門は、漂流者の救助にあたろうとする宇宙太、恵子を呼び戻す。

キングビアルの爆発に呼応し、クラーゲンがその姿をあらわす。
怒り狂った勝平。ザンボ・エースはザンブルのミサイルを使って敵メカ・ブーストを倒す。
敵が海中からあらわれたことで、バンドックがそこにいると突き止めた勝平は、ザンボットに合体し、
海へ潜る。ザンボットに応戦すべく、ブッチャーは部下に攻撃を命じる。戦闘ブロックである頭部が
本体から分離し、ザンボットを迎え撃つ。バンドック内の混乱を利用し、香月はミチを連れて脱走を
企てる。ミチを会場に脱出された香月。ザンボットはムーンアタックで攻撃するも、海中では何の
効果もなかった。深海での戦闘は不利なのである。機体に限界が生じ、勝平は悔しさを胸に退却する。

海上にあがった小型カプセル。中にはミチが乗っていた。彼女が人間爆弾に改造されていないことを
調べた神ファミリーはミチをキングビアルに収容する。親友アキの死を知ったミチは泣きながら、
香月が命をかけてバンドックで戦おうとしていることを告げる……。







気になったセリフ&感想:





13話

「生き残るだけ生き延びりゃ…」

「生き残ってよ、どうなんのかな?」

「じゃ、死ぬの…怖くねえのか?」

「こ、怖いさ。でもよ……世の中がこんなんなってよ、
生き延びてどうすんのよ?」


「そうだな……」


(香月と健太)




震災後ということもあって、この言葉がやけに重く響く。

この台詞を紡いだ制作スタッフの多くが戦争体験者である。ここでいう戦争とはもちろん、
太平洋戦争である。この台詞は、彼らの心を投影したものなのではないだろうか、と思う。



本話でようやく勝平と香月は和解する。ここまでのエピソードを見てきた人にとって、本話ほど
暖かい話はないと思う。それまで、香月たちは本来ガイゾックに向けるべき憎悪を、神ファミリーに
向けてきたのだから。そんな彼らはようやく報われたといえよう。
ガイゾックという脅威によって未来を奪われながらも、それでも一生懸命に生きようとする人々。
彼らは新たな未来の希望である。その希望を守るために、勝平たちは戦う。
14話叫んだ台詞は、その台詞自体はありきたりなものであるが、これまでのドラマを知る人にとっては
大きな意味を持つ言葉である。

14話

「アキとミチは、この俺が、この手で守ってやる!」



あとの展開を知っている者にとって、14話はさまざまな意味で“痛い”のだ。

しかし・・・スーパーロボット大戦Zでまさか、あの場面が再現されるとなぁ……。





15話

「兵左衛門、君たちは必ず勝つ!
勝平のような元気のいい少年の居る限り、
地球は滅びやせん!」

(D・ジェイムズ)

多くの艦隊と自らの身を犠牲に、補給物資を送り届けた老将の最後の台詞。
けっして特攻や自己犠牲を美化したものではない。老人が先に死ぬのが自然の流れであるという
富野氏のメッセージなのだ(詳しくはザンボット3のDVDボックスの解説を参照)。

ジェイムズの死は若者に未来を託すための死である。けっして、戦争万歳とかいった軍国的思想による
ものではない。でなければ、ジェイムズが死んだあとで、勝平が特攻を否定するような台詞をいうはずが
ないのだ。

本話のこの場面を見た後、私は機動戦士Vガンダムの「リーンホース特攻」の場面を思い出した。
未来を切り開くために老人が死ぬというコンセプトも同じなら、特攻を敢行する艦長の声も同じ。

ジェイムズ提督:加藤修

ロベルト・ゴメス:加藤治(修から治に改名)


この共通点はいったいなんなのだろうか???






16話

「人間とは愚かな者よ、たった小僧3匹のためにザンボットの
基地も降伏するとな」

(バレター)

「へへん、だ!
そこがお前たちと違うところよ!」

(勝平)

ヒーロー然とした勝平のセリフ。このあと、両者の立場は逆転し、
救出劇は成功で幕を閉じる。

この回はスタジオZによる作画で、映像のレベルがほかの話とは違う。
重たい物語を茶化している感じもするが、アニメーションとしての楽しさがそこには存在する。
また、その温度差が対比として作用してもいる。

本話以降、物語はどんどん重たい方向へと進んでいく。
人間爆弾編というべきエピソードの到来である。



17話

「な、なんにもできないんですか? おじいさん?
あの人たちは、時間がくれば、ば…爆発しちゃうんですか?
おとうさん……」

(一太郎)



ふつう、どんなにピンチになっても、人々が被害を受けて苦しんでも、
ヒーローが敵を倒せば、それで万々歳となるのが子供向けドラマの定理である。
仮面ライダーがその最たる例だろう。
(16・17話に登場したピラザウルスなどがそうだ……)

だが、本話は――ザンボットは、富野作品は違う。報われない話が多い。
フィクションという『夢の世界』でまで起きてほしくない不条理な世界が
展開されている。ザンボットでいえば、人間爆弾。イデオンの皆殺し。
リーンの翼における登場人物の無残な死にざま……。
現実以上に過酷な『物語』が存在するのである。それが富野作品の魅力であり、
同時に富野作品をカルト扱いする要素であると私は考える。



勝平たち、神ファミリーの無力感。ひとりで死ぬことへの恐怖感に駆られ、
親を乞い叫ぶ浜岡。浜岡を制止しようとする他の人間爆弾にされた人々。
異様な光景、あまりに悲劇的な描写である、つづく18話ではアキが死ぬのだが、
17話がすでに悲惨な回であるために、それほど衝撃度は高くない。というのも、
予告編でアキの死が暗示されているからだ。ただ、14話におけるアキと勝平の
和解に感動した視聴者には……なんともいえないだろう。




18話

「それにしても……人をすぐに助けるのは
地球人の悪い癖じゃ! ホホホホホッヒホホホホホ……」

(ブッチャー)



救出した避難民が人間爆弾にされているという現状。
勝平、宇宙太、恵子の三人はせっかく助けた人を見捨てるほかなかった。
このとき、勝平がアキを見つけなければ、どんなに幸福だったろうか。

酷な話だ。
きっと、勝平は無意識的にも、アキに対して友達以上の好意を持っていたに違いない。
生きていれば、きっとよい青春を送っていたに違いない。あの、星型のアザさえなければ。

親しい友人が間近で死ぬという状況。
戦争体験をした人にとっては(戦争と言う非日常の中における)日常であったのかもしれないが、
そうでない人々にとって、これほどショッキングなことはない。
「何で彼女が死ななければならないのだ!」と画面に向かって文句を言った人もいたのではないか?

それぐらい、考えれない――考えたくない展開である。
アキを失ったあとで発する勝平の悲痛な叫びは、視聴者の心情を代弁したものなのかもしれない。



16~18話を見た人々は、ガイゾックに対し、ブッチャーに対して憎悪に近いものを抱くだろう。
神ファミリーに感情移入する人が、ブッチャーを好きになることはないだろう。コミカルな面を
多分に持つ人物であるが、その行為は悪魔にひとしい。だが、ブッチャーの正体が白日のもとに
さらされたとき、視聴者を待つのは……。







そのことについては次回のレビューで、あるいはまとめの考察で述べて行きたいと思う。

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Secret

心配

強人です。
受験は、終わりました。結果は、明日ブログで、発表しようと思います。
10日ほど更新していなかったので少し心配しました。
良かったです。

Re:

いつも、コメントありがとうございます。この間、そちらのブログ拝見しました。
色々と大変でしょうが、頑張ってください。
プロフィール

黒 紅 茶

Author:黒 紅 茶
どこかの田舎っぺです。
ブログタイトルの“Of”は
飾りです。偉い人にはそれが
分からないのです(苦笑)
詳しくは「はじめに」を
読んでくださいな。

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